毒島ゆり子のせきらら日記【第1話】のあらすじ(ネタバレあり)。最初から前田敦子のキスシーンのオンパレード!

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みなさんこんにちは!

先日、「オトナ男子」がチェックしておくべきドラマとして紹介した「毒島ゆり子のせきらら日記」。

巷でめちゃくちゃ楽しみだという反響が多かったので、またまた記事をかかせていただきました。

ドラマでは元AKBの前田敦子さんがみせる、演技にも注目したいところ。

恋愛体質の女性で二股をかける役を演じる前田敦子さんですが、迫真の演技で、視聴者を魅了するのは間違いありません。

そして何と言っても、初回から彼女のキスシーンがすごいとの噂です!

いや〜、元アイドルがキスシーンを連発するので、ネット上で大荒れになるのでしょうか?

衝撃が大きいので、SNS等で一波乱ありそうですね!

いずれにしても、前田敦子さんファンが必見のキスシーン!

ガッツリ見ることができそうなので、放送まで楽しみです。

本当にドキドキさせてくれますね!

今回の記事は「毒島ゆり子のせきらら日記」が気になる人に向けて、あらすじやネタバレを書いていきますね。

「楽しみすぎて放送まで待ちきれないよ〜」という人はぜひぜひ、読んでくださいね。


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第1話のあらすじやネタバレ

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毒島ゆり子(前田敦子)は新聞社で仕事に奮闘していた。

そんな中、突然彼氏から連絡があり、別れを告げられる。

毒島ゆり子は突然の別れに、当然落ち込む、、、

はずだったが、そんな様子もなく、別れを気にすることなく、ある人に連絡をとった。

そもそも毒島ゆり子の「毒」という名字ですが、なぜこの様なネーミングにしたのでしょうか?
実はこの「毒」という文字は、毒女の「毒」と噂されています。
女を武器に男をたらしこめる毒女。
毒女について詳しくはこちらの記事を参考にしてください。
毒女とは?八方美人の特徴あり!そんな女にダマされるなよ、オトナ男子!

その相手とは、幅美登里(渡辺大知)という男性。

実はこの男、毒島ゆり子のもう1人の彼氏だった。

毒島ゆり子は同時に何人もの、男と付き合う二股、三股女だった。

「この彼氏に裏切られても、もう一人の彼氏がいる」という保険かけるタイプ。

ただ、この二股は相手を騙すのではなく、二股三股をかけるということは相手に伝えていた。

この自論を武器に、男たちにどんどん甘える恐ろしい女。

一方で、毒島ゆり子はかつてからの希望であった、政治部への部署異動をさせられた。

大物政治家である黒田田助(片岡鶴太郎)の番記者に大抜擢されることに。

毒島ゆり子は政治部へ異動ことを、幅美登里へ報告した。

併せて、もう1人の彼氏と別れたことも告げた。

幅美登里は売れないミュージシャンで、現在はアルバイト生活をしながら生計を立てている。

スターになる夢を持ち頑張っている彼は、毒島ゆり子に対して、とても優しく包み込んでくれる存在であった。

もちろん、二股も問題なく認めていた。

二股はかけても不倫はしない

毒島ゆり子は記者としての初仕事があった初日のこと。

黒田田助が分党?」という一大ニュースが耳に入ったこともあり、国会では黒田田助が番記者の集団にかこまれ大変な質問攻撃をくらっていた。

キャップの安斎吾郎(近藤芳正)について黒田の番記者として仕事をする毒島ゆり子

しかし、慣れない仕事にうまく実力が発揮できない。

そんな中、ライバルの共和新聞のエース小津翔太(新井浩文)が、黒田田助へ近づくことなく、側近の上神田茂(山崎銀之丞)へアプローチ。

うまく情報を入手した小津翔太は、度肝を抜くスクープを打ちまくる。

あの共和新聞のエースは凄腕だとライバル、政治家からも一目置かれる存在であった。

仕事はもちろん、切れ者で、面白みのある小津翔太

その彼は誰からも注目され、憧れるような評価を受けていた。

もちろん、毒島ゆり子も憧れていた。

憧れていただけでなく、恋愛感情も抱いていた、、、

ただ、小津翔太は既婚者。

毒島ゆり子にはルールがあった。

「二股三股はかけても、不倫は絶対にしない」

この自分のルールと自分の心とで迷う毒島ゆり子

果たして、どのようにストーリーは動いていくのでしょうか。


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毒島ゆり子のせきらら日記から女性を学ぶ

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このドラマを楽しみにしている人が本当に多いようですよ。

コンセプトが夜に放送する「ドロドロ昼ドラ」なので、聞いただけで女性がくいつきそうなテーマですね〜。

「放送前から何で、こんなにも反響が大きいの?」と考えていたのですが、仕事に恋愛に奮闘する姿をストーリーで、自分の実生活と照らし合わせながら見ることができるので、感情が入り込みやすいんじゃないでしょうか。

特に恋愛は女性が大好きなネタ。

あたかも自分が主人公であるかのように、引き込まれていくのかもしれません。

そして、「毒島ゆり子のせきらら日記」は二股を三股をかけるような、ドロドロ恋愛を繰り広げるのですが、自分たちの恋愛に置き換えたとしても、ありえない話しではなく、リアルを描いている点が共感をうむことになるんでしょうね。

「こんなことがリアルでも起きるの!?」と、男性はゾッとしていませんか?

「本当に二股、三股が非日常的ではなく、リアルでも頻繁に存在するの?」と思っている人は何も分かっちゃいませんよ〜。

誰もがしているとは言いませんが、女性はずる賢く、隠すのも上手ですからね〜。

私たちの知らないところで、女性は動いているんです。

男性は彼女たちの、ちょっとした変化や習性にも気づくことができない。

鈍感っていうのもありますが、女性からすればチョロいものなのでしょう。

あ〜、こわいですね〜。

本作では自由奔放に恋愛を楽しむ毒島ゆり子(前田敦子)。

しっかりと、恋愛を楽しんでいる姿をみることができます。

「女性って知らないところで、こんなことになっているんだ」と勉強する良い機会かもしれませんね。

ドロドロドラマは現実でも起きているということを、このドラマを通して女性を知ることができるでしょう。


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